女性ファイナンシャルプランナー田中香津奈のFelice Blog

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田中香津奈:女性FP、社会保険労務士

和田裕美さんからの贈り物

2006年1月15日

昨年末は、バタバタしていて、すっかり手帳を買いにいきそびれてしまっていました。
「ほぼ日手帳のレフィル買いに行かなくちゃ・・・」と思っていたら、グッドタイミングにお届けものがありました。

株式会社ペリエの社長、和田裕美さんからです。

その名は『和田裕美の「売れる!」営業手帳2006』。
そろりと表紙をあけると、こんなコメントが。

〜手帳って、とっても大切な自分自身の上司みたいな存在かもしれません。
わくわくしながらお使いくださるとうれしいなって思います。〜

フェリーチェプランの代表として今年1年過ごすのに、組織上の上司はいないということです。
新しい門出にふさわしく、この手帳をお供にがんばっていこうと思います。

今までの手帳と形式が違うので、とまどうこともありましたが、悩んでいる間もなく、手帳の使い方のヒントが載っている、新刊も送ってきてくださいました!!

幸せをつかむ! 時間の使い方

会社名「フェリーチェプラン」の由来である「幸せ」という大好きな言葉も入っている題名。
久々の和田裕美さんトークにひきこまれてしまい、あっという間に本を読み終えてしまいました。

ちょっと失敗をしてしまって落ち込んでしまうとき、
てんぱっていて、気持ちが焦ってしまいそうなとき、
この手帳と、この本に支えてもらいながら今年一年がんばっていこうと思います!

和田裕美さん、いつもお心遣いありがとうございます。^^

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ドラゴン桜

2006年1月6日

年末の再放送ではまってしまったものがあります。

『ドラゴン桜』。

大学受験とは、本当に数十年も前のことですけど、学園ドラマとは違って
今の私の状況もうん、うんうなずいてしまう内容。

最近のYahoo!ニュースで、『ドラゴン桜』の影響で、今年の東大受験の志願者が多いということが書いてありましたが、納得。
私も東大とは、才能が別格の人が行く学校だと思っていました。
でも、そんなことないと、単純な私は思ってしまいました。^^

実際のマンガを買いにいこうと本屋さんに行ってきました。
そこで見つけたのが、

ドラゴン桜 東大合格をつかむ言葉161

ドラゴン桜 東大合格をつかむ言葉161

ドラゴン桜で登場する言葉と並行して、名言集も載っています。
その中で感動した言葉の一つをご紹介。

【稽古】
人間が自分の力をほぼ100%出せるのはどういう場合か、
それは慣れていてリラックスしているときだ。
演劇でも歌舞伎でも、徹底的に稽古をして舞台を踏む。
その経験と慣れがいい技を出せるのだ。
(56限目)

私は歌舞伎鑑賞、大好きです。(お正月は、テレビで歌舞伎鑑賞もしてました。^^)
なぜ、よいかと思うと、これが理由なのですね。
徹底的に稽古しているから、魅力が出るのですね。

会社設立にあたり、
決断すること、
プレゼンすること、
話し合うこと、
という状況に、これまで以上に遭遇すると思います。

東大受験生ではありませんが、
そんなときは、この言葉集を励みにしていきたいと思います。

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バカの壁

2005年12月9日

大ベストセラーとなった『バカの壁 』の著者、
養老孟司さんの講演を聞く機会がありました。
確か、前の会社の上司が、「この本おもしろいわよ。」と大ヒットする前にポンっと、私がいただいたのが、この本との出会い。

文体は、なんだかぶっきらぼうで、簡単そうなことと、物事の真髄に迫る「脳」の話といろんな観点から構成されている本で、さらっと読む本にしては、私にとっては難しいという印象が残っていました。

で、楽しみにしていた講演会。
こんなエピソードから入っていきました。

「私はどんな仕事をしていたかというと、解剖をしていたんですよ。
死体って、どこにも転がっていないし、解剖を許可してくれる人を探すのは大変で、解剖が終わると、火葬をしにいくのですが、その後のお骨を運ぶと、この『鈴木さん』と私は生前どのような関係があったのかなと思うと、すごく複雑な気持ちで・・・死には時も関係ないので、東大で解剖をしていたときは、正月もない日々でしたよ。

よく、『自分にあった仕事をさがしている』と若い人たちは言いますが、この仕事が自分にあっているとは思ってないけど(解剖ですからね・笑)、でも誰がやらなくてはいけないことで

仕事は『お預かり』しているものなのです。
必要がなければ、やめる。
自分が不適任になったらやめさせてもらう。

そうやって仕事に取り組んでいくと、『自分さがし』とか言っていないで、
自分をどんどん変えつつ、仕事に取り組んでいくことができるのでは
ないでしょうかね。」

時には、ポケットに手をつっこみつつ、渋いおじさまという雰囲気。
辛口だけど、普段考えない『ごく当たり前』のことを考えさせてもらう時間を私に作ってくださった気がします。

やはり、本だけでは伝わらない、
養老孟司ワールドが炸裂していました。

今年の締めくくりに「バカの壁」を読み直してみようと思います。

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心が豊かになる本

2005年11月27日

横浜に住居を構えてから約5年という歳月が流れました。
独身の頃は、渋谷に住んでいたので、最初のうちはとっても人が少なくて、すべてが広々としていてなんだか落ち着く反面、さびしい気持ちになったものです。

横浜という街は、文明開化の始まりという歴史があります。
開国とともに、近代技術を始め、衣食住など生活文化にいたるまで多くの情報が横浜の地より全国に広まっています。

最近の私は、ふと足を運ぶと、そんな異文化を感じることができる横浜という街が本当にとても好きになっています。

新御三家といわれるホテルも素晴らしいですが、古きよき伝統が生きる老舗ホテルも日常を忘れさせてくれる時間を過ごすことができます。

老舗ホテルで、横浜といえば、『ホテルニューグランド

横浜流―すべてはここから始まった

横浜流―すべてはここから始まった

総料理長・高橋清一氏が料理、お酒、ブライダル、マナーについて、横浜の歴史を取り入れながら「横浜流」をすべて語ってくれています。

写真も魅力的なショットばかりで、ホテルの夢物語に酔いしれてしまいそうです。

マッカーサーが好んで数度に渡り、滞在した話は有名すぎますが、各界の著名人にまつわる逸話にもふれています。

ごはんにグラタンをのせた『ドリア』、
イタリアにもアメリカにも存在しない『ナポリタン』、
プリンとアイスクリームを組み合わせた『プリン・ア・ラ・モード』など、
ホテルニューグランドで生まれた料理なのです。

老舗ホテルの総料理長が語る、女性のマナー&ルーツも興味深いメッセージです。
料理人の目で見たホテル物語、味わってみて下さいね。

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正確な知識

2005年9月21日

保険のご相談の大半が、
「こんなこと知らなかった」
「聞いていない、詐欺ではないか」
と、あまりよろしくない言葉を聞くことが多いです。

セミナーでは、
「保険選びは、まず自分と対話することから。」
「保険選びに答えはないので、一般的なデータを参考にしていきましょう。そのためには、まず少し知識を得ることが大切。当サイトの保険ゼミなどを参考にしてくださいね。」

とお伝えします。

自分は、保険以外の分野に関してはどうか?と考えてみました。
「住み替えしたいんだけど、なんかいいマンションないかなぁ〜」
「がんになったらどうしよう〜、病気って怖いなあ〜」
「なんかよいダイエット方法ないかなぁ〜」

と、「誰か私を救ってくれないかしら・・・」と他力本願になっている自分に気づきました。

何を行動するにも、ある程度の知識がないと、自分を守ることはできないし、思い込みで仕事をすることほど、危険なことはない!

と日々の生活のなかで非常に痛感させられます。

ふと、京都駅で見つけた本、
阪大医学生が書いたやさしい「がん」の教科書―みんなに伝えたい正しい知識、大切なこと

駅の本屋さんって、手軽で興味深い本がセレクトして置かれているので、普段手に取る機会がない分野の本を見つけることができます。

あの日野原重明先生の推薦の言葉まであります。

「彼は、学生でありながら、一般の人にどうすればがんが予防され、またがんの早期発見・早期治療がどうすれば効果的になされるか、そしてがんはどうして発生するかというメカニズムが素人にもよくわかるような本を書きたいと決心しま・・・
こんなにわかりやすい本は、ほかに例をみないでしょう。」

一部引用させていただきましたが、本当にその通り。
単行本で、厚さ1cmにも満たない、気軽に読める本です。

無知が一番怖いことです。

最初から、自分で調べるのも、勉強するのも非常に時間がかかること。
正確な知識をピピっと吸収するには、その道のプロの本をどんどん活用していくことが早道、と思っています。

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雪降らなかったですね。

2005年1月15日

大雪の週末というニュースは、だいぶ前から報じていたので、昨年の大晦日のように、あっという間に雪が積もってしまったらどうしよう・・・と心配のあまり、先々に予定をこなしていた本日。

結局、寒かったけど、雨でしたね。

先日、本屋さんでぐっとくるタイトルの本にめぐりあってしまいました。

いまどきの なべ

いまどきの なべ

以前から、
「仕事が忙しい夜は、なべが一番。材料を買ってきて、一緒になべしてしまったら、お味噌汁代わりにもなって、野菜もたくさん食べれていいわよ。」
というアドバイスをいただいたことがあります。

私のなべのイメージって、居酒屋さんでぐつぐつ白菜&たら、もしくは真っ赤なキムチが入っているちゃんこ鍋など、いろんなものが泡をふきながら、ということであまりおいしそうだという印象がなかったので、チャレンジすることはほとんどなかったのです。

でもこの本は違いました。
撮影のショットも上手と思いますが、素材を生かした鍋料理。
本からおしゃれな香りがただよっています(^^)

具はたくさん冷蔵庫になくても、できてしまう鍋なのです。
「かきとねぎのみそ仕立て」(P52)
「鶏の軟骨入りだんごなべ」(P90)
材料費も安いし、粋な味に仕上がります。
たぶん、外で食べたら高い鍋料理ですね。

次は、今流行の豆乳なべにチャレンジしてみようと思ってます。
日本酒がよく合いそうな「ぶりしゃぶ」と合わせるようなので、楽しみです。^^
寒い日は、鍋料理であったまりましょう。
それが、「いまどき」です。(笑)

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保険の考え方

2004年10月11日

「保険の考え方を一人でも多くの人に伝えたい。」
これを実現化するチャンスとなったのが、「女のたしなみ保険塾」。
最初、保険の講義で6回というと、「そんなに保険のことで話すことあるのですか?」と半信半疑だった方もいました。

実は保険は奥深い。
その事実に、毎回講義のテキストを作っている、自分自身がびっくりしています。

契約時の商品のことは書いてあるサイトたくさんはあるけれど、実際に保険に加入した後のことや、保険金受け取りのことなど書いてあるサイトは、まだまだ少ないです。

なので、保険はよくわからない分野と言われてしまうのです。

少しでもわかりやすくする工夫として、歴史で覚える保険、を心がけています。
医療保障など、なぜいろんな保険商品のラインアップがあるのかは、
日本経済とからめた方がわかりやすいです。

以前読んだ、慶応義塾大学ラグビー部監督・上田昭夫氏が著書「王者の復活―慶応ラグビー部を甦らせた「若者組織論」」の中のフレーズがずっと頭の中に残っていたからです。

「若いパワーを活用するには、今の若者の考え方を理解する必要がある。
彼らは、自分なりに納得した上で行動したいと思っているのである。指示どおり動くのが嫌だといっているわけではない。意味もわからず闇雲に指示どおり行動したりせず、自分が納得すれば一生懸命にやる。
要するに、今の若者を動かすのに必要なのは、『命令』ではなく『説明』なのだ。・・・今の学生は理屈を嫌がらない。・・・今の学生とつきあっていくためには、噛んで含めるような粘り強いコミュニケーションを心がける必要がある。昔のように、指導者の『行くぞ!』という号令一発で全員が動くような時代ではない。
『ここまでいわなくてもわかるだろう』と自分の常識に照らして話を端折るのは禁物だ。何度も言葉のキャッチボールを繰り返しながら、相手がどこまで理解して、どこから理解していないのかを確かめなければいけない。したがって、必然的に話は長くなる。・・・」

上田監督の経験に基づく話は、大筋、セミナーの状況にあてはまる気がします。

なぜ、この保障が必要なのか、なぜこの保障が開発されたのか。
理屈を取り入れながら、質問しながら、進めていきたいと思います。

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お酒の肴に

2004年4月29日

ランチタイム、女性2人以上になると、こんな会話を聞くことが多いです。

「年金って本当にもらえるのかしら?」
「はなまるで特集してたのをみると、心配になってくるよね。」

思わず、「えっ、違いますよ」とつっこみたくなるときがあります。
みなさん、わからないと話題に出つつ、そのままにしてしまっているんです。

そんなことが気軽に話せるBARができました。
東京、大泉学園に漫画家が出しているBARレモンハート。
本当に存在していますが、今回そのBARが舞台になって、話題の変額年金について解説している漫画を見つけちゃいました。

これがおもしろい。

変額年金は運用実績に基づいて受け取る年金や解約払戻金が増減する保険。
年金額の最低保証は原則としてないので、運用実績により基本年金額を上回る場合もあれば、下回る場合もあります。
もちろん、解約払戻金の最低保証もありません。
投資目的の保険ですね。

お酒好きな私にはたとえがわかりやすかった。

「変額年金の基本は運用商品です。カクテルで言うとベースが運用ということになります。カクテルのベースにも、ウィスキーベースやジンベースがあるように、変額年金にも日本株式で運用するものや、海外の債券で運用するものなどいろいろあります。」

カクテルってひとくくりで言っても、まずベースですよね。
そのベースを決めて、ソーダで割ったり、フルーツを入れたり、リキュールを入れたり、によっていろんな種類のカクテルができあがります。
いっぱいあるカクテル名を覚えるより、自分が好きなテイストだな、と思うベースを決めておくと、たとえメニューがなくてもリクエストできます。

「私はラムはちょっと苦手なので、ジンベースでさっぱりしたのをお願いします」と。
これは変額年金でも同じこと。「○○○○という商品に加入したい」というより、「外債の比率が高い変額年金で勝負してみたい、そういう商品は何?」と問い合わせると、プランニングする人もわかりやすいです。
つまりしくみを覚えてしまうと、いろんな形の投資・運用に広がるんですよね。

お酒が入ると、本音もぽろっとでることもあるし、ゆったりとした気持ちでいろいろと考えがカミングアウトできる。

漫画の中のBARレモン・ハート話題の変額年金入門には
グットタイミングでFPが登場するんですよね。

私もかづな先生BAR開いてみようかしら。
相談はかどりそうですね。

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セカンドオピニオン

2004年3月14日

私の身内はがんにかかった人が多いので、あらためてがんに関する本を読んだりするのはあまり気が進みません。
身近にいて、どんな病気かわかっていると同時に、自分がこの病気にかかるのが恐いんでしょうね。。

でも、今回は強くすすめられてこの本を読みました。

がん医療の選び方 (講談社現代新書) 吉原清児著者

がん医療の選び方 (講談社現代新書)

著者は医療ジャーナリストという肩書きで、いろんな医療の現場をルポしている方。
まえがきに
「人生に必要なものは勇気と想像力、そして、ちょっぴりのおカネ」

チャップリンが語った私の好きな言葉である。

という始まりが私にとって、この本を読んでみようかな、という気にさせてくれました。
うん、考えている方向性、一緒かも。と。

いろんなケースを書いてありますが、私がここで一番感動したのが、「質問上手の患者になるために」ということ。
よく、保険の見直しをするのに、わからないまま契約してしまいましたとか、保険のことよくわからないので、そのままにしてます、とかいろいろご相談受けますが、それではだめなんです。

これが命のかかわることであればどうしますか?

でも、普段質問するくせをつけていない日本人は、「白衣を着た医者の前では緊張してかしこまり、患者側は言いたいことが言えなくなるものだ。」と書いてあるほど、質問するのが苦手。
ここで質問できるか、できないかで病気を克服することができるかもしれない、ということ。

患者側が事前に質問メモを用意しておくこと。自分は今、どのような疑問や不安を感じているのか。何を知りたくて、何がわからないのか。何をどうしてほしいのか、メモを書きとめておき、診察時には「先生、今日は5つのことを教えてください」「今回は3つの質問があります」などを申し出て、不安や疑問をその場で解消してゆく。これも医者との上手な会話術である。・・・
とりわけ、自分のがんの診断や治療方針について、どうしても納得できない部分が残る場合は、別の病院でもう一度診てもらい、「私の受ける治療はこうですが、本当にいちばんいい治療でしょうか」と確認する方法がある。つまり、主治医以外の「第二の意見(セカンド・オピニオン)を求めるのだ。

長い抜粋になってしまいましたが、がん治療だけのことではない記述だと思います。
自分が疑問に思ったことを一つずつ解決する、そして相性が合わないのであれば、一度違う方の意見を聞いてみる。

普段からこういう習慣はこれからの時代、本当に必要です。
いくらよい保険、よい金融商品に加入していたとしても、この習慣が身についていないと、いざというとき役にたたない。
今からでも遅くありません。
まずは保険の場合の会話術。
セカンドオピニオンの使い方。
そのサポートをさせていただくお仕事に重点をおいていこう、と感じさせられた一冊でした。

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スチュワーデス

2004年3月2日

最近いろんな方にお会いしたり、文章を書くことが多くなってきて、あらためてビジネスマナーがわからなくなるときがあります。
私の憧れのリフレソロクジーの先駆者、藤田桂子さんも元スチュワーデス。

そんなことで、今手元にとっているのが「最新改訂版 日航スチュワーデス魅力の礼儀作法 大人の女へのパスポート」、奥谷禮子さん著者です。
スチュワーデスの現場を知るのは、昔堀ちえみが主役を務めていた「スチュワーデス物語」以来かも・・・

すっと読める本です。

●とりわけ人をもてなすときは、”感性”が絶対必要条件と言えます。
感性などどいうと、ことあらたまった印象ですが、たとえばあなたが喫茶店でおしゃべりをしているとします。
のどが渇いたのに、空のコップに水を注ぎにこないと「サービスの悪い店ね」と思うことでしょう。
逆に、少し口をつけただけで注ぎに来られるとゆっくりおしゃべりもできず、居心地の悪いものです。
その”ほどよいところ”を察知するのが、感性です。

本文より抜粋しましたが、スチュワーデスが注意するのは、この点とのこと。
自分の家に招いたつもりで接し、くつろいでいただける方法を見つけるということの”感性の訓練”をしているということです。

プロ意識が違います。
やはり憧れの職業になるのは、わかりますね。
感性の集まった社会人ですから。

呼吸といい、お金まわりといい、そしてマナー。
学校で習わないことはいっぱいあります。
一つずつ勉強ですね。

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Felice Plan

田中 香津奈
ファイナンシャルプランナー
(CFP(R)認定者/1級ファイナンシャル・プランニング技能士)
社会保険労務士(登録番号 第13140401号)
株式会社フェリーチェプラン 代表取締役

2005年に独立系FP会社、株式会社フェリーチェプランを設立。
セミナー、個別相談、執筆&メディア出演等を通じて、個人・法人問わず、お金の不安を解消する支援をしています。
詳しいプロフィールはこちら

田中香津奈の「ドローマイライフ」

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