HOME > 会社概要 > プロフィール > 田中香津奈のFelice Blog > レーシック手術で視力回復

  • 2009年04月05日

最近、銀座クリニックのレーシックの手術で問題がありましたが、
悩みに悩んだ末、勇気を出して視力回復のレーシックの手術をしました!!

小学校の高学年以来、
めがねやコンタクト生活を強いられていたのですが、
セミナーを休止しているこの時期を使って、一気に視力を
回復してしまおうと思ったのです。

決断の主な要因としては、
・執筆活動などで目を酷使していて、コンタクト生活に限界を感じていた。
・1月末に受けた人間ドックで、コンタクトをしていたにもかかわらず0.1という結果で
実は、あまり見えていなかった
ということです・・・。

レーシックするにあたって、中高時代の友人にいろいろと病院を
紹介してもらいました。

■レーシックの第一人者である坪田一男先生がいらっしゃる南青山クリニック
→今回の銀座レーシック騒動についても、坪田一男先生はTVで熱弁をふるっていました。
 

■坂下千里ちゃんのCM宣伝で有名な品川近視クリニック
→レーシック経験者ではよく聞くクリニックですね。

紹介してもらったどちらかにしようと思ったのですが、何かあったときに
家から近いと便利と思い、最終的には神戸クリニックを選択。

日本ハムの梨田監督、プロテニスの杉山愛さん、柔道家の井上康生さん、
プロゴルフの福嶋晃子さん、吉本のタレント・ハリセンボンの近藤春菜さん、
南海キャンディーズの山里亮太さんらもここで手術をしたとのことです。

家から徒歩約10分の立地にあります。
 

ちなみに、レーシック手術は、すぐできるものではなく、
実際に私の眼がレーシック手術ができるか「適応検査」を受けなくてはいけなくて、
また、その日まではコンタクトをつけない期間が1週間必要となります。

適応検査の予約(1週間はめがね生活)

適応検査(さらに1週間めがね生活)

手術日(さらに、さらに1週間めがね生活)

1週間検診

つまり、最低3週間はめがね生活となります。
私は両目とも裸眼で0.03しかないので、
めがね生活ともなると、アイメイクはできないですし、
(めがね外すと自分の顔も見えず、メイクが不可・・・)
ONとOFFの切り替えができずらくて、
なかなか人前に出られる顔ではありません・・・

すぐ見えるようになると思ったんですが、
最初ドライアイがひどく、手術後どんどん見えずらくなってしまって、
不安な毎日を過ごしてたこともありました。

ちょっと人よりは回復が遅いようでしたが、今週始めくらいから
目薬をどんどん点眼効果もあり、劇的に回復しました!!

両目とも裸眼で0.03が、今や1.2に回復し、調子が良いときは1.5はあります。
免許証の更新にも行ったのですが、眼鏡等の条件が無くなりました。

手術して約3週間ほど経ちましたが、今はレーシック手術をやってよかったなと
思います。

最後にお知らせです。
本日より、「かづな先生のセカンドオピニオン」の募集開始です。
いろいろ調べてみたけれど、いまいちよく分からない、納得がいかないという方は、
是非お申し込みくださいね。 

プロフィール
  • 名前:田中香津奈
  • 株式会社フェリーチェプラン 代表取締役。ファイナンシャルプランナー。
    「攻めのお金」と「守りのお金」という観点から見る独特のマネーセンスがわかりやすいと好評。
    著書に『晴れた日に傘を買う人はお金が貯まる』(扶桑社)がある。

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