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- 2007年06月30日
青春時代をともに歩んだ中高時代の友人の結婚式に
参列してきました。帰国子女で中3のときに出会いましたが、すべてが
アメリカナイズされて、日本語もあまり上手に話すこともできなかったくらいです。
パーマ&真っ赤なマニュキュアをして登校してきた姿は今でも鮮明に覚えています!
会場は、会員制倶楽部の1つである『綱町三井倶楽部』。

大正時代に、鹿鳴館などの設計者として知られるイギリス建築家の設計によって建てられ、
西洋建築の傑作といわれている建物です。
ネオ・バロック風の特徴を持つ建物にあるチャペルは、荘厳のひと言。
新婦のウェディング姿を一層引き立てくれています。
そして、出迎えた牧師は、私たちが宗教の授業を受けた田村先生。
賛美歌のセレクションも思い出深いものばかりで、
約15年ぶりの礼拝にもかかわらず、
お祈りもすべて暗唱できた私たちは自分たちでもビックリしていました。

友人である新婦は、大学院卒業後、
母校である頌栄女子学院の英語の教師として、約9年に及び先生として活躍していました。
写真後姿右は、彼女のお父さんですが、本当にダンディーで優しく、
私の中では、ベストファーザー賞に最もふさわしい方です。
会場も母校から比較的近いということで、
披露宴に出席する以上の約100名の生徒が
ほんのちょっとの結婚式と披露宴の間の庭園撮影のために
集まっていました。

制服きた学生も、
卒業した大人も、
生徒みんなが祝福していて、
私たちは104期生なんですが、「全員後輩なんだね」とびっくりすると同時に、
「こういうシチュエーションは教師冥利につきるね」
と感動していました。
私の高校時代の担任の先生は、
教頭先生になっていらっしゃるということで、
同級生&お世話になった先生、そして新郎新婦との記念撮影。

写真右端の彼女は、
現役のソプラノ歌手・渡邊史さん。
新郎新婦のために、お祝いの2曲を
マイクなしの生演奏ピアノ付で熱唱してくれました。
(感動のあまり、シャッターチャンスを逃してしまい、お伝え度が低くてすみません)

頌栄には、2つの特別クラブというのがあり、
1つは聖歌隊、1つはハンドベル。
宗教活動の一環ということで、部費がいらないのと、
クリスマスやイースターなど行事ごとのときは、
2つのクラブがセットになっていろんな巡業(!?)をしていました。
渡邊史さんは聖歌隊、私はハンドベルということで
当時からその才能には目を見張るものがあったのですが、
それを職業にしているというのはすごい!のひと言。
年中行事には、この時期というと「合唱コンクール」があり、
彼女は指揮をし、私は中高6年間、ずっとピアノの伴奏をしていました。
「今日、かづなちゃんが伴奏してくれたらよかったね」
なんてプロに言われて昔の思い出がよみがえってました。^^
彼女はCDも発売していますが、
7月26日〜新国立劇場オベラ劇場で「魔笛」に
出演されます。
あっという間の3時間の宴は終了し、
女子高時代に戻り、そのまま喫茶店へ。
「ラストオーダーです」と嫌がられながらも、
みんなで必死にメールアドレスの交換をしたり、
話はつきない一日でした。
それぞれ、活躍している同級生との再会と、
素敵なジューンブライドに会えた今日という日は、
私の生涯のなかでも忘れられない一日となりました。
新郎は、私たちの母校から、新郎の地元である名古屋に
3年前に転職しているので、
今後新婦は名古屋に住むということなんです。
ちょっと寂しくなってしまいますが、
私もちょこちょこ仕事で名古屋に足を運ぶことがあるので、
新居にも遊びにいこうと思います。
末永くお幸せに!!
- 2007年06月28日
真夏日が続きそうな関東地方を後に、
仕事兼1日オフで北海道・札幌へ行ってきました!!
札幌は昨年11月もセミナーで訪れていて、
何度か足を運んでいるんですが、
1泊で東京に戻ってしまうことが多く、
食の北海道を満喫しきれたことはあまりありませんでした。
北海道というと、
高校2年生のときの修学旅行が
「北海道一週〜7泊8日」で、
そのイメージがとっても強いです。
北海道をぐるりと回るというのは移動距離が多く、
食べたらバスに乗り・・・ということで
食っちゃ寝、食っちゃ寝の思い出が強いです。(笑)
ということで、今回は1泊プラスして、
久々に北海道・食い倒れをしてきました。
(もちろん仕事の合間ですが・・・)
さすがに北海道一周は時間的に難しいので、
合理的に食い倒れ!ということで、『ジンギスカン』に集中することに。
まずは、以前「セミナー情報」にも登場した
『味の羊が丘』 。
<住所>札幌市中央区南6条西4丁目 小林ビル1F・2F
<tel>011−512−0238

社長特製の「秘伝のたれ」を満喫。
最後のお楽しみということで、
たれにお茶を入れてくれました。
たくさん食べたお肉のうまみが
凝縮されたたれにお茶を注いで飲み干す・・・。
極上の裏メニューでした。(もちろんお茶代は無料です^^)
『味の羊が丘』で北海道の生肉ジンギスカンの感覚を取り戻したところで、
夜しか開いていなく、最近、脱税事件があったとしても
客足が全く遠のいていないと、タクシーの運転手さんが口を揃えて
絶賛する、
『だるま』
<住所>札幌市中央区南5条西4丁目 クリスタルビル1F
<tel>011−552−6013

昭和29年創業から変わらぬ特性のタレが有名で、
手際よいおばさまたちがカウンターを仕切っています。

たれは『味の羊が丘』よりさっぱりしている気がしますが、
お好みで、ニンニクや唐辛子を入れると
さらにオリジナル度が増します。
どこのお店に行っても、
「生で食べられるくらいなので、焼きすぎないでね」と
アドバイスを受けるので、
だったら、ラム肉の刺身とかってあるのかしら?と
思い、いろいろ聞いてみるうちに1件のお店が急浮上!
「ラム肉の刺身を食べられるところもいあるよ。ケケレに行ってごらん」
ということで、さっそく『ラムハウス ケケレ』 へ。
<住所>中央区大通西16丁目
<tel>011−611−0299

念願のラム肉の刺身。
やわらかくって、筋もなくって本当おいしかったです。

そして、今までにないタレと遭遇。

透明なんです。
バジル、ナツメグ、シナモンなどいろんな調味料が配合されていて、
塩としょうゆベースの革新的なタレです。
ジンギスカンのイメージをさらにくつがえすシチュエーションです。
いや〜、すっかり私の洋服は
ジンギスカン香りにつつまれています。
みなさんも、札幌に行ったときはぜひ、どこかのお店チャレンジしてくださいね。
私は、たったの1日5時間しか営業していないお店を行き損ねてしまいましたので、
札幌に行く際は訪れたいと思います。
以上、ひたすらジンギスカンを食べ続けた、田中かづなでした!!
- 2007年06月25日
各保険会社は平成18年決算報告が出揃う時期となりました。
この結果を元に、7月には「ディスクロージャー資料」という
生命保険会社はどのような事業を行っているのか、
経営内容や財務状況はどうなっているのか、
どんな保険商品やサービスがあるのか、
などの情報を開示する大切な冊子が作成されます。
冊子だけではなく、各保険会社のHPからも
ダウンロードできるようになっています。
その発表を一足先に聞ける機会として
一部のFPではありますが、保険会社側がFPに向けて情報発信する
「FP懇談会」というのをオリックス生命にて
開催されました。
同業のFPのみなさんはもちろんのこと、
普段お会いする担当の方以外に
役員の方や現場の方も出席いただいたことで、
いろんな情報交換をする場となりました。
特に質問コーナーは、出席者が全員FP保有者ということもあり、
細かく突っ込んだ内容も飛び交い、
パンフレットやサイトからは伝わりきれない
オリックス生命の特色をつかむことができた気がします。
7月2日には、現在人気商品である、
医療保険「CURE」に新しいラインアップが揃うようです。
(ニュースリリースはこちら)
現在発売されている商品と何が違うのか、
またみなさんにわかりやすくお伝えしていければなと思っています。
こういう機会はFPにとっても
とても大切で貴重な会です。
新しい知識を吸収して
新たな気分で電車に乗っていたら、
中高の同級生に偶然会ってしまいました!
こういうときの私といえば、
「たぶん、○○ちゃんだと思うけど、
なんだかきれいになっていて、
別人だったらどうしよう・・・」と躊躇してしまい、
おろおろしてしまうことが多いです。
でも、いっつもそうなんですが、
私はまったくというほど変わっていないらしく、
目が会うと「あぁ〜、久しぶり!!」という
再会の場となります。
中・高校では同じクラブで、生徒会長など務め、
よくお勉強もできて、学校の鏡★のようだった彼女。
しばらくアメリカにいっていて、帰国後ファイナンシャル関係の
ヘッドハンティングを専門とした会社に勤務しているとのことです。
偶然にも、今週末に出席する友人の結婚式に参列するとのことで、
続きはまたそのときに・・・となりました。
詳しい内容はまた聞いてきますが、
ファイナンシャル関連の転職をしたい人を
探しているようです。
ご興味ある方は私にご一報ください。
彼女が勤務している株式会社ロバートハーフジャパンのサイトは
こちらから。
サイトを見ているだけでも、
キャリアアップした気分になります
- 2007年06月23日
関東地方は梅雨入りというのに、
雨の日が多いというイメージではなく、
もう夏日のような日が続いていますね。
そんな中、セミナーでお世話になっている
MLI主催の「オータムパーティー」にお声をかけていただきました。

毎年1回ほど行われているこの会ですが、
普段なかなか再開の機会を持つことができない私にとっては、
とても楽しみにしている集まりの1つです。
MLI主催の「女のたしなみ経済塾」に参加したときに、
たったの3ヶ月間ですが、一緒に机を並べて勉強した
松坂さんとお会いできます。

松坂さんのこの会でのスピーチは楽しく、そして自分の襟を正してくれます。
今回は、ジャンケンゲームを会場の参加者を
ざっくり2つのチームに分けてやったのですが、
じゃんけんで勝ち進んだ人がより多い数のチームが
最終的な「WIN!」を手にするというものなのです。
1回戦で「あいこ」になった私は、
すっかりふてくされてイスに座ってコーヒーを飲みつつ歓談しており、
いつの間にかに自分が属していたチームが「WIN!」という結末に
なっていました。
ただ、このゲームには単純なジャンケンゲームではなく、
深いメッセージが含まれていました。
そのゲームの意味には、
「人を応援する大切さ」。
人を応援していると、
それはまた自分に返ってくるということです。
イスに座っていた私は、
応援していないことに気づき、
大反省でした。(笑)
私は、このパーティーの目玉の1つである、
パーティのベストドレッサー賞、6人の方への
プレゼンテーターをつとめさせていただきました。
普段お忙しくて、なかなかお会いする機会がない
渋井真帆さんともご挨拶ができました。
10万部を超えるベストセラーを
早くも2回目を達成された渋井さんとの
記念撮影をしていただきました。

いろいろとお声をかけていただいた
受講生のみなさま、ありがとうございました。
それぞれキャリアアップされていている方の
お話をまた吸収しつつ、
明日からの私の仕事の活力にしていきたいと思います。
- 2007年06月20日
平日の夜にもかかわらず、定員の400名をはるかに上回る方々に参加いただいた
「かづな先生の日経読み方入門講座〜幸せを呼ぶ!情報活用術〜」。
会場はヒルトン東京(新宿)で開催されました。
OL時代に近くの新宿三井ビルで働いていたこともあり、まさかヒルトン東京で
講演をするとは思いもしませんでした。

満員御礼の一言です。

実は、予想以上の参加者人数のため、
当日セミナーで使う日経新聞が不足していたということが発覚。
私の担当する第2部までにスタッフの方総動員で
用意していただきました。
2時間バージョンの豊橋でのセミナーとは対照的に
今回は1時間バージョンということで、
時間は短いのですが、あれよあれよと1時間って
すぐ経ってしまうので、テンポよく進めていきました。

いつもはここだけは覚えていただきたいところと、
リラックスして聞いていただくトリビア的ネタと、
野球でいうとストレートと変化球をうまく取り混ぜた
内容にしているんですけど、
今回は時間の関係で、すべてストレート、直球勝負だったと思います。


合理的にピンポイントで日経読み方に
チャンレジできたかな、というつかみを持っていただけば嬉しいです。
先日ブログに登場した元指導っ子の彼女も
当選してかけつけてくれました。
そして、一緒に参加してくれた彼女の同期Nさんも
おすすめの業界地図を気に入ってくださって、元指導っ子と
ダブル購読お申し込みをしたとのこと。
そういうきっかけになったということは講師冥利につきます。^^
そして控え室にはこんな嬉しいお届けものも。

「かづなさんへ
今日の特別参加料です。
私も久しぶりに勉強します」
とのお手紙つきで。
"久々に勉強します"とはどういうことでしょう・・・
まぁ、細かいことはおいておいて(笑)
ヒルトンでお会いした皆様、
またお会いできる日を楽しみにしております!!
ご参加いただきありがとうございました。
-------
次回は、愛知県で1日2連続講演を担当します。
初の男女混合セミナーということで、
私自身もワクワクしています。
豊田会場、岡崎会場とそれぞれ100名ずつですので、
お早目のお申し込みお待ちしております!
- 2007年06月13日
6月19日(火)、新宿・ヒルトンホテルにて
『日経読み方入門講座〜幸せを呼ぶ情報活用術』の講演をします。
平日の夜で、2部構成になっています。
●第1部「より選択肢の広がる人生へ 夢とお金と知識とキャリアの必要性」
●第2部「日経読み方入門講座〜幸せを呼ぶ情報活用術」
先週、第1部を担当されるりそな銀行さんのお話を伺うために
大手町のりそな銀行・本社にて打ち合わせをしてきました。
その時点で、
応募数は定員の倍くらいで、
そんなにたくさんの方が応募してくださって、
どんなことが聞きたいか、ということを
ディスカッションしていったのです。
「銀行の窓口ではこういう質問が多いので、こういう現場のことを
お伝えすればみなさんの興味をひくのでは・・・」
「なぜ私が金融業界にたずさわったのか、はこういう理由です。」
などなど、
机上の論ではなく、
それぞれ金融商品の現場にかかわっている方々の意見は
とても勉強になりました。
以前、私が働いていた職場は、
ヒルトン東京にとても近く、
今でも親しくしてくれる私の元指導っ子は、
私がヒルトン東京で講演することを会社でキャッチしていたようです。
「かづなさん、今度ヒルトンで講演するんですよね。
定員300名なんですけど、いち早く申し込んでおきました。
鉛筆もってがんばって同期と聞きにいきますね。」
と、
私のサイトでセミナー情報をまだアップしていないときに
電話してきてくれました。
ちょっと嬉しかったです。
なぜかというと、
私が新宿のその会社に勤めていた頃は、
日経新聞は読んだことがなくって、
朝、新聞ラックに挟むだけが私と日経新聞との出会いでした。
もちろん彼女への日経新聞についてOJTは
読み方ではなく、ラックへの挟み方でした(笑)
そんな私が、
以前よく通ったヒルトン東京で講演することになり、
いつも以上に力が入っています。
そして、今日現在、定員400名に900名超のご応募があり、
とても励みになります。
日経新聞は挟むという作業だけに終わらず、
活かして読むと、
どんだけ視野が広がるかということを
お伝えしていきたいです。
打ち合わせのときに、
りそな銀行の有明さんがおっしゃった言葉が印象に残っています。
「みなさん、セミナーに来る方って、
勉強、勉強っていうけれど、
ちょっと興味がわけば勉強ではなく、
情報を取りに行くという発想になると思います。
セミナーに参加した方がそういう風に思ってもらえると
嬉しいです。」
私も同感です。
『セミナーの参加者の声』では、
よく「今後も勉強してみます」という感想をいただくのですが、
勉強という堅苦しい表現でなく、
情報をつかんで、活用するためにセミナーに参加する、
という感覚をつかんでいただければ最高です。
そういうことで、
日経読み方入門講座、
幸せを呼ぶ情報活用術というタイトルもついていますので、
勉強という概念はとっぱらって、
情報を取りにくるという感覚で参加しにきてくださいね。
1人でも多くの方が情報を要領よく取って、
活用できるようになる方法を伝授していきたいと思います!!
ヒルトン東京でお会いしましょう!
- 2007年06月08日
4月からスタートした「女のお金の超常識」全4回が終了しました。

第4回終了後、みなさまにアンケートにご協力いただきました!
(受講生のみなさま、お疲れのところありがとうございました)
各回テーマを変え、完結型の構成となっていて、

第1回 医療・介護・年金の超常識
第2回 郵便局・共済・損害保険の超常識
第3回 不動産・住宅ローンの超常識
第4回 クレジットカード・電子マネー・ネットバンキングの超常識
今回は第3回が好評とのお声をたくさんいただきました。
みなさん、不動産への興味がアップしているようです。
それに対して、第4回の電子マネーは、前回の講義のときより、
社会的認知度がアップしているせいか、
既に知っている方と、こんなに使っている人がいてびっくりという方と
バッサリと意見がわかれました。
それでは、一部受講生の声を抜粋してご紹介させていただきます。
★すべてのテーマが人生に必要なテーマで、かづな先生の視点を忘れずに、新しい情報に対処できそうです。お金に対する考え方も変わり、4つのテーマについてもっていたイメージもクリアになりました。(神奈川県・34歳・女性)
★受けて本当に良かった。保険塾を受けてから2年経ちますが、どんどん変わっていることがわかり、私はずいぶん遅れていることがわかりました。かづな先生のおかげで考え方を変えるきっかけになりました。(東京都・34歳・女性)
★「かづな先生の不動産売買・賃借物語」体験談が聞けたのが良かったです。(埼玉県・34歳・女性)
★メディアや金融業界のせいもあり、投資にばかり目をうばわれていましたが、投資よりも手堅い守りを知り、ぜひ活かしていきたいと思いました。(埼玉県・27歳・女性)
★第3回おもしろかったです。保険の話でも先生のセレクトが聞けたのがすごいです!知っている様で知らない事があるに違いない!!と思い参加しました⇒その通りでした。(埼玉県・41歳・女性)
★保険の個別相談がいちばん自分のニーズにあっていたような気がします。毎回楽しかったです。(東京都・35歳・女性)
こんな嬉しい感想も。
◎いきなりハイハイを通り越して二足歩行できた感じです。(東京都・26歳・女性)
◎目的をもってお金に関する情報を集めてもポイントがわからず途中で投げ出していましたが、今回の講座でポイントが少しわかりました。新入社員の歓迎会で新人に保険の大切さを話していました。(東京都・34歳・女性)
その他の感想はこちらから。
今後のセミナー運営の参考にさせていただきます。
お問い合わせで、是非受講してみたいというご意見をいただきますが、
「女のお金の超常識」はMLI主催の上級コースとなります。
MLI主催の初級コースを受講された方の次のステップということですので、
単独でのセミナーは開催していません。
また保険の個人相談も、「超常識」受講生限定ですので、ご了承ください。
それでは、今回受講していただきましたみなさま、
どんどん新しいことにチャレンジして、自分のモノにしてください。
またどこかでお会いし、感想を聞くことを楽しみにしています。
- 2007年06月04日
今年は標準世帯といわれる「夫婦+子」の組み合わせの数を
「単独世帯」が抜くことになります。
シングルで生涯を終える可能性が高い人は
これからどんどん増えてくることが予測されます。
こういう時代の到来を受け、
個人の財産経営上、
どのような心構えが必要なのか、
数々のセミナーなどを通じて、相談する側が悩んでいる事例などについても
考慮して書き上げました!!
今週の東洋経済で特集
「ひとりで生きる。」

のお金の部分を担当しています。
原稿をなんども推敲して、
極力一般論を避けて、具体的なノウハウを提示していけるよう
心がけました。
セミナー風景も掲載していただいてますので、
ぜひ一度、「独身・年収280万のサバイバルおカネ学」について
見てみてくださいね。
P61に『シングルのためのお薦め保険』も掲載しています!
- プロフィール
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- 名前:田中香津奈
- 株式会社フェリーチェプラン
代表取締役社長 - 詳しくはこちら
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