HOME > 会社概要 > プロフィール > 田中香津奈のFelice Blog > 2007年4月アーカイブ
- 2007年04月29日
MLI主催の『田中かづなの「女のお金の超常識」』の受講生の
特典として、今回は2クールに分けて、
『保険の見直し・かづな先生の個別相談会』を行っています。
※現在は、一般の方からの保険相談会は実施していませんので、ご了承ください。
まず、1クール目はGWをはさむ4/24(火)〜30日(月・祝日)。
やはり人気があるのは週末です。
今回は4/28(土)、29日(日)、30日(月・祝日)と3連休にも
かかわらず、朝から夕方までご予約でぎっしりです。
3連休中のある1日をリポートすると、
死亡保障はほとんど不要とおっしゃっていたにもかかわらず、
加入している保険の死亡保障は1,500万円〜2,500万円の方。
特約を付加していて、1つ1つは保障額が小さくても、
すべて考慮すると過大の保険金額になっているケースです。

保険未加入の方のご相談。
こういった形で保険相談するのも初めてで、
ドキドキされていらっしゃいましたが、
大枠をつかんでいただきました。

保険には入っているとは思うんですが、
自分で支払っていないので、
これからどんなものをチョイスしていったらよいのかがご相談事項。
具体的にお話して、方向性を明確にしました。

親族のお仕事関係で、
保険に加入したんですけど、内容を把握されていないという方。
現在の保険のデメリットを補う保険加入について考えていきました。
ご両親の保険に関しても、悩みをまとめてきていただいて、
とても効率よく悩みを解決!

前回の個別相談会のブログの様子を見ていただき、
ご主人も一緒に相談してみたい、という熱いリクエストにお答えして、
夫婦ご一緒の面談。
ご主人は私のセミナーを聞いていただいてないので、
短時間でのご相談は難しいかな、と心配でしたが、
とても短期間で悩みを解決されていかれました。^^

などなど。
帰り際は、
「GW中に、さっそく具体的に保険加入の手続きしようと思います!」
と次の目標をかかげていただいた方ばかりで、
ご相談が終わると、みなさん目がキラキラ輝いていらっしゃるのが
非常に印象的です。
ご相談2クール目は5/15(火)〜5/20(日)です。
今回は前回に増して個別相談のお申し込みが多く、すべての相談枠が
埋まってしまいました。
みなさん、第3希望まで聞いていますが、それでも2クールで入りきらない
方がいますので、今回は特別5/26(土)を調整日とさせていただきました。
保険の悩みは本当に人それぞれで、
個別相談の意味の大きさを痛感する毎日です。^^
- 2007年04月27日
MLI主催の『田中かづなの「女のお金の超常識」』も
早くも2回目を迎えました。
春ということで、今回は洋服をイメチェンしました^^。

今回のテーマは
2007年10月に郵政民営化が始まりますが、
郵便局から日本郵政公社になる今後の注目ポイントや、
共済のポイント、損害保険の上手な活用法などをマスターなど、
盛りだくさんです。
生保の不払い問題について、
郵政民営化まで半年を切った現在の状況など
時事ニュースについても随時わかりやすく解説をしていきました。
今回、この講座お申込特典の、
保険の個別相談、
たくさんの方にご応募いただきました。
人気のある日にちは、どうしても集中していて、
現在調整中です。
1人でも多くの方の保険の悩みを解決できるよう、
スケジュールを組んでいきたいと思います。
今日は、某出版社さんの取材ということで、
このようにカメラ撮影が入りまして、
みなさまご協力いただきありがとうございました。

「かづな先生の話を聞いて、よかった^^、前向きに取り組んでみます。」
などのお声をたくさんいただけるよう、
セミナーも執筆も共に集中していきたいと思います。
- 2007年04月25日
忙しいということで、言い訳しがちなのが自己の健康管理。
実は、先月のお誕生日に人間ドックの結果を聞きにいきましたが、
100点満点の結果ではありませんでした・・・
その時に決断したことがあります。
ダイエットです
。肥満は万病のもとだからです。
この時期になると、毎年ブログに登場するのが、この言葉ですが、
仕事やOJTに夢中になっていて、
自己の体調管理を怠っていたために、毎年失敗を繰り返していました。
そこで、ダイエットも仕事の一つとすることにしました。
3月末に大阪でおいしいものをたくさん食べたことを一区切りにして、
今現在は、カラダの脂肪燃焼することを継続して心がけています。
●トレーニング(1日30分くらいの運動)
●食事
●水(2リットル以上飲む)
の三本立てです。
食事は、野菜中心にして、
大好きな焼肉も自分が選択できる状況のときは、
極力控えています。
今まで、仕事に熱が入らないから・・・といって、
おもむろに甘いものを食べたり、
イライラしたからといって、コーヒーを買ってきて、
自分にご褒美といって、クリームをトッピングをしたり。
好き勝手な食生活でした。
今はこんな感じです。
朝:フルーツ
⇒ベストセラー「病気にならない生き方 」の著者、
新谷先生の実の食生活をテレビで見たとき、
先生は、朝一にフルーツを数種類食べているのをみて、
取り入れてみました。
昼:野菜中心
夜:野菜中心
野菜は、ほうれんそう・玉ねぎ・アスパラ・ブロッコリーや
時には海藻もいれたりして、
噛み応えがあって、食事がおわるとあごが疲れています(笑)。
もう私は今や、草食動物になったといっても過言ではありません!
みなさんに情報発信できたのは、
スタートが3月26日(月)で、
やっとのことで1ヶ月継続することができました。
気になる体重減の結果ですが、
1ヶ月で2kgというスローペースですが、
ぼちぼちリバウンドもせず、ぼちぼちです。
体重減はもちろんですが、
食生活を見直すということにおいては非常に良いキッカケとなりました。
なかなか慣れた習慣を正すことは難しいですが、
久しぶりに自分のためにがんばってみたな、という気がします。
継続1ヶ月記念ということで、
今日から万歩計を導入してモチベーションを保っていきたいと
思います。
【NEWの万歩計はこちら↓】

- 2007年04月18日
先日、ある方に自分の人生の時間軸というのを
教えて頂きました。
注意点としては、日本は長寿国であり、これからは100歳以上
生きることが当たり前になる時代ですので、1つの考え方ということです。
「まず、あなたの年齢を3で割ってごらんなさい。
その年齢が、あなたの時間なのです。」
私は今年で33歳になります。
「ということで、3で割ると・・・11時」
人生24時間と考えると、
私が今過ごしている時間は午前11時なんです。
※O歳スタートで72歳で再び午前O時に戻るという考え方です。
11時って早いように見えて、
一日の中でだらだらってしてたら、
あっという間に午後3時になってしまいますよね。
私は今、夜明け前にいるわけでもなく、
昼間であり、ここで満足感をもって過ごしていけるかで、
今後の人生を大きく左右すると思います。
そう考えると、社会人1年生って、
3で割りやすい21歳と考えると、
午前7時。
まだまだこれからこの時間の使い方によって、
一日の時間の使い方が変わってくるかなという時間帯ですよね。
この話を聞いてから、
決断するのが本当に早くなったと思います。
ぐずぐずしていたら、あっという間に日が暮れてしまうから。
今までは目の前にあることをこなすことが精一杯で、
自分の人生が今どの辺に位置しているのか、って
客観的に考えたことはなかったですし、
自分の人生が終わってしまうこともあまり考えたことも
ありませんでした。
でも、昨日の長崎の市長銃撃事件や、
アメリカの米大学での乱射事件のニュースを見ると、
本当人生って何がおこるかわからないと思います。
何かあっても後悔しないように毎日を過ごさなければと
最近思うようになりました。
仕事のインプットのためにと思って
手にとった本ですが、
ちょうど今の私の心境とピッタリ合致していて、
ぜひみなさまにも紹介したいと思う本があります。
がんのウソと真実―医者が言いたくて、言えなかったこと (中公新書ラクレ 242)
(著:小野寺 時夫 中央公論新社)
小野寺氏は現在ホスピス科のお医者様ですが、
死を迎える人2000人以上に接してきた経験則を交えながら、
最後の章の「人は生きてきたように死んでいく」は
涙なしでは読み終えることができないお話でした。
「ほんの短い人生をいかに有意義にすごすかは、
自身の運命がよくないことを嘆いてもどうなるわけでもなく、
自分が存在する幸運をよく認識し、自分なりの考えで、
生涯前向きに生き続けるべきです。
人は想像力を持っているのですから、
どう生きていくかは、折にふれて、
その人なりの価値ある生き方を考えればよく、
他人との比較に、あまりこだわる必要はないと思います。」
本文中から一部抜粋させていただきましたが、
忙しさの中でも、きっちり地に足をつけて、
毎日を過ごしていきたいと思います。
最後になりますが、今回の銃撃事件に関して、
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
- 2007年04月17日
生命保険の大量の保険金不払いに関する問い合わせに関して、
各生命保険会社を統括している「生命保険協会」へは、
通常の約4倍の件数が殺到しているということが、
17日(火)付けの日経新聞朝刊に載っていました。
なぜ、今までは見過ごされてきた不払いが、
一気にクローズアップしたか。
いろんなテレビでも取り上げられています。
私自身、先日のお昼の某番組で、今回の不払い問題のフリップや、
内容について間違いがないのかのお仕事もあり、日曜日は寝たのが午前3時
という状況でした。
2000年まで、保険業界は大蔵省(現財務省)が管轄してきたのですが、
2001年の中央省庁再編により金融庁ができてから
今まで許されていたことにどんどんメスを入れていったのです。
つまり時代が変わったということで、
生命保険業界は、この時代の変化についていけなかったということです。
仕事においても、
家庭においても、
「昔はこうだったのに、こんなはずじゃなかった・・・」
ということに遭遇することって多いと思います。
それは、ちょっとしたコミュニケーション不足だったり、
ひいては情報漏れとなり、
予想外のことを引き起こすことがあったりします。
「知っておけばよかった・・・」
このような後悔の念が少ない方が、
人生楽しく生きることができるでしょう。
そんなトレーニングをするには、
毎日の日経新聞読みが効果的です。
どんな記事でも、確実に内容をつかんでいくのをモットーに、
「日経早読みABCの法則」に基づいて、
日経新聞朝刊を使い、読み込んでいきます。
またそこから得た情報をいかに活用していくのかを
わかりやすくお伝えしていきます。
残席わずかのようですので、
この機会にお早めにお申し込み下さい。
詳細は、こちらから。
豊橋のみなさま、お会いできるのを楽しみにしています!!
- 2007年04月16日
保険不払い問題に揺れていますが、
タイムリーに本日2冊の雑誌が発売されます。
●『週間東洋経済』52〜53ページ

モナリザの微笑みが目印のインパクトのある表紙。
タイトルは、「保険の落とし穴」です。
〜セールストークにだまされるな 年代別
「本当に必要な保険はこれだ」20代編
健康な20代のうちに保険に入ったほうがトクにて解説しています。
●『からだにいいこと 2007年 06月号 [雑誌]』89〜96ページ
「医療保険 今、入るならこの1本」にて、
からだにいいこと世代の本当におトクな医療保険選びを指南しています。

コスメランキングのように、「グランプリ」「準グランプリ」を
発表しているので、からだにいいこと世代だけでなく、
20代にも40代にもチェックしていただきたい特集です。
ということで、「保険金不払い」についての
取材も飛び込みで入ってきたりして、
思わぬ忙しさです。
繰り返しますが、
よい保険と付き合うには、やはりある程度の「保険の考え方」が必要です。
1人でも多くの方に伝わるよう、
わかりやすく保険のことを発信していきたいですね。
- 2007年04月14日
先日、好評の『女のお金の超常識』の第2弾がはじまりました。
全4回ですが、リピーターの方がいることにびっくり!!
本当にありがたいことです。
その場で考え、その場で常識を覚えてしまう構成になっていますので、
こんな和やかな雰囲気で終始進めています。

医療保険や年金を中心に話していましたが、
セミナー当日は生保不払い問題の公表日だったので、
なんとも複雑な思いがありました。
今日は各紙を賑わしている保険金不払い問題について感じること、
思うことを今から書いていきます。
まずは、事実の確認から。
*2001年〜2005年に保険金を支払った額が対象。
*2007年4月13日時点で、全38社で約263億円。
⇒あくまでも途中経過であり、最終結果は今夏にずれ込む。
*特約の不払いが多かった。
各社4月13日(土)朝刊・一面で取り上げています。

要は、保険会社が支払うべき保険金が支払われなったということですが、
保険業界すべてを巻き込み、額もけた違いであることから
この問題は相当根深いということになります。
少なくとも大きく信頼を失ったため、しばらくは保険離れが進んでいくでしょう。
保険会社側は、
「特約が複雑で見落としていた。」
「契約者が請求しないから。」
という理由をあげていますが、
果たしてその答えでどれだけの人が納得するのでしょうか?
ミスが起こるべくして起こってしまう請求システムを、どこの保険会社も
積極的に改善することなく、放置してきた結果です。
その他に私は、根本的な問題点があると思います。
「護送船団方式」が長かったので、金融庁の利用者保護の考えが
ほとんど浸透していないことです。
顧客からの請求がなければ支払わないという問題は、
すでに損保会社が昨年来、指摘されてきました。
しかし生保の動きは鈍く、金融庁の五味長官が今年2月、
業界との意見交換会に臨み、直接調査を厳しく促した結果、
ようやく本格的な調査が始まったのが実情なのです。
保険業界は金融庁の考え方に追いついていないことは明らかです。
契約者からの請求がなければ支払わないということを
保険会社側が都合の良いように解釈し、
「請求された分だけ払えばよく、契約者に請求案内する必要はない」という
ゆがんだ請求主義が生保業界の常識として続いてきたということです。
山本金融相は13日夕方、
「万が一に支払うのが保険の商品設計。その心臓のない商品はあり得ない。
一番大事なところが欠如されては困る」
と保険会社の経営のあり方を厳しく批判しました。
まさにその通りであり、今回の事件が風化することなく、
ミスの起こりえない商品開発やシステム作りが求められると思います。
この4月に合わせて、私のサイト内の『医療保険比較表』を大幅リニューアルしました。
そこに新設したのが情報公開度数です。
ネットで簡単に保険料が調べられる、
電話ですぐに教えてくれる、
=(イコール)良い保険会社、
ということにはなりませんが、これからの時代、いくら面談重視といえども、
最低限保険料くらいはすぐにわかる環境でもよさそうなものだと思っています。
今回の不払い事件が、保険会社の利益重視の時代から、
契約者重視の幕開けになればいいですね。
また自分自身が被害にあわないためにも、
保険の基本は自分自身である程度勉強してから、
保険外交員の説明を聞くなど、自己防衛をしていくことが大切になっていきます。
- 2007年04月12日
お待たせしました
「早分かり!医療保険比較表」改めまして、
「かづな先生の医療保険比較表」遂に完成です。^^
前回の見直しは、2005年12月16日(会社の創立記念日です)で、
言い訳になってしまいますが、
セミナーなり、相談だったり、取材だったり・・・
結構この比較表って、作成するのにパワーがいるものでして、
やっと作り上げることができました。
1月から着手していたんですが、
★4月2日に11年ぶりの料率改定がある。
★これを機に新商品を販売する。
など、いろんな要因が重なっておせおせのスケジュールでした。
今まで生命保険会社の料率改定って、
金融庁に報告するので、ある程度前から新保険料は確定されていたんですが、
保険料の自由化の到来により、
ある程度各会社の裁量に頼るところがあり、
お互いの生保会社が、
「あの会社はどの保険商品を改定してくるんだろう・・・」
とか、
「うちは4割アップしないと採算あわないんだけど、他の会社と足並み揃えなくっちゃいけないから、本当にこの保険料でいいのかなぁ、何か削減できるところってないのかなぁ・・・」
など。
お互いの顔色を見定めていたため、
どこの保険会社も改定予定の4月2日ギリギリまで
新保険料がわからない、そんな前代未聞の体制でした。
今回の見所としては、
★情報開示度・・・ネットで保険料が試算できるかなど、★5段階評価してます。
★発売日・・・「えっ!こんな商品知らなかった・・・」という方のために、いつからその商品が世の中に出てきたのか、を明示しています。
を取り入れてみました。
各分野に落とし込んでいくと、
【終身医療保険】
●カタカナ生保や外資系生保だけでなく、国内生保も単品の終身医療保険を販売し始めましたので、取り入れてみました。
【女性疾病医療保険】
●各社異なる「女性疾病特約」の保障範囲の概要を取り入れてみました。
【がん保険】
●現代のがん治療にあわせていろいろと変化した、各社最新がん保険のラインアップを取り入れてみました。
【共済】
●保障内容のプラス@(アルファ)情報を充実させてみました。
4月2日の料率改定を反映されての比較表となっています。
たぶん、どのマネー雑誌よりも最新バージョンを取り揃えていますので、
保険選びにお悩みの方、ぜひご参考ください。
各生命保険会社の方にご協力いただいた上の表ですが、
説明等に誤りであれば速やかに訂正しますのでご連絡ください。
編集後記
正直、この表にまとめるまでの労力は半端なかったです。
保険の知識というよりは、情報収集コミュニケーション能力が
いかに重要で、大切かということを痛感いたしました。
なんでこんなに苦労しないと、
興味ある保険商品の保険料や保障内容が把握できないのか、というのは
改めてゆがんだ業界だなぁ・・・とちょっと落胆した日々もありました。
でも、みなさんは大丈夫です。
この落胆さを経験することもなく、
いいとこどりして、医療保険を比較・検討することができます。
また本日の何でも日経記事でも書きましたが、金融庁も保険の比較広告の指針を
発表したことにより、少しずつ比較するところが出てくるかもしれませんが、
急に変化をすることはないでしょう。まだまだ閉鎖的な世界だからです。
ぜひご活用と、そして
「かづな先生の医療保険比較表は参考になるよ〜」というのは、
口コミでも、ネット上でもどんどん広めていただくと嬉しいです!!
- 2007年04月03日
怒涛のような第2期終盤を乗り越え、
弊社も早くも第3期を迎えました。
(会社設立は12月なのですが、決算を3月に設定しているので、
早くも3年目となります。)
第2期は、専門の保険分野で雑誌の特集や監修本の出版、
FP業務全般に関してセミナー、専門分野以外のセミナーも積極的に展開したりなど、
あっという間でした。
第3期は、
金融機関と消費者の架け橋的な存在を意識して、
さらにパワーアップしていこうと思っています。
まず、第1弾として、
弊社サイト内の「早分かり医療保険比較」の改訂の最終詰めに取り掛かっています。
今回は各保険会社さんにもしっかりヒアリングにいきつつ、コツコツと情報を集約しています。
11年ぶりの保険料率改訂を4月2日に迎えた保険業界、
それを取り入れた最強!比較表を楽しみにしていてください。
弊社は、サイトのプチリニューアルをして、新年度を迎えています。
ということで、今期もどうぞよろしくお願いします!!
- プロフィール
-
- 名前:田中香津奈
- 株式会社フェリーチェプラン 代表取締役。ファイナンシャルプランナー。
「攻めのお金」と「守りのお金」という観点から見る独特のマネーセンスがわかりやすいと好評。
著書に『晴れた日に傘を買う人はお金が貯まる』(扶桑社)がある。 - 詳しくはこちら
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
- 最新記事
- リンク
- カテゴリ
- 0. お知らせ [ 49 ]
- 1. セミナー [ 144 ]
- 2. 個別相談 [ 37 ]
- 3. つれづれ日記 [ 171 ]
- 4. プライベート [ 71 ]
- 5. 雑誌・マスコミ [ 48 ]
- 6. 金融・保険のこと [ 81 ]
- 7. 出会い [ 41 ]
- 8. 本 [ 24 ]
- 9. 妊娠・出産生活 [ 21 ]
- 過去の記事
-
- 2011年12月
- 2011年11月
- 2011年10月
- 2011年9月
- 2011年8月
- 2011年7月
- 2011年6月
- 2011年5月
- 2011年4月
- 2011年3月
- 2011年2月
- 2011年1月
- 2010年12月
- 2010年11月
- 2010年10月
- 2010年9月
- 2010年8月
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年5月
- 2010年4月
- 2010年3月
- 2010年2月
- 2010年1月
- 2009年12月
- 2009年11月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年5月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
- 2008年8月
- 2008年7月
- 2008年6月
- 2008年5月
- 2008年4月
- 2008年3月
- 2008年2月
- 2008年1月
- 2007年12月
- 2007年11月
- 2007年10月
- 2007年9月
- 2007年8月
- 2007年7月
- 2007年6月
- 2007年5月
- 2007年4月
- 2007年3月
- 2007年2月
- 2007年1月
- 2006年12月
- 2006年11月
- 2006年10月
- 2006年9月
- 2006年8月
- 2006年7月
- 2006年6月
- 2006年5月
- 2006年4月
- 2006年3月
- 2006年2月
- 2006年1月
- 2005年12月
- 2005年11月
- 2005年10月
- 2005年9月
- 2005年8月
- 2005年7月
- 2005年6月
- 2005年5月
- 2005年3月
- 2005年1月
- 2004年12月
- 2004年11月
- 2004年10月
- 2004年9月
- 2004年8月
- 2004年7月
- 2004年6月
- 2004年5月
- 2004年4月
- 2004年3月
- 2004年2月
- 2004年1月
- 2003年12月
- 2003年11月
- 2003年10月
- 2003年9月
- 2003年8月
- 2003年7月
- 2003年6月
- 2003年5月
- 2003年4月
- 2003年3月
- 2003年2月
- 2003年1月
- 検索